自転車専門店 ナガクラ

自転車専門店 ナガクラ 【飛騨市】

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地球にやさしい自転車が、貴方のライフスタイルを変える

最新ニュース一覧

2018/09/22 更新

2018/09/22

通勤から、ツーリングまで幅広く (^_-)-☆ 


「遠くまでツーリングしてみたい」 電動クロスバイク「XU1」が、夢を膨らませる (^_-)-☆

パナソニックサイクルテックから登場した「XU1」は、電動アシスト機能を持ったクロスバイクです。

T字ハンドルに50Cの太いタイヤを備え、従来のクロスバイクとは見た目からして大きく異なる。バッテリーもダウンチューブと一体化しており、電動シティサイクルとも違うスタイリッシュさが、魅力です。






電動アシスト機能を持ったこのバイクは、日々の生活を大きく変え、楽しいものにしてくれるアイテムになりそうですね。 (^_-)-☆
 

2018/09/19

JALの飛行機輪行  (^_-)-☆ 


自転車収納ボックス「エスビーコン」は飛行機輪行のハードルを下げるか?

日本航空(JAL)が、せとうち観光推進機構、合同会社S-WORKSと共同開発した自転車収納ボックスの「SBCON」(エスビーコン)。

この専用箱を使うことで、飛行機輪行における自転車の分解・組み立てが最小限となり、渡航先まで安全に自転車が届くというが、果たして?




今回の実証実験では、羽田空港から広島空港までその後2泊の工程を経て、愛媛・松山空港から羽田空港へ戻るという工程で行われました。

手荷物も空港で待機していた手ぶらで観光便を利用、宿泊先に届けてもらえることもあり、サイクリストにとっては身軽に走ることが出来てとても良い印象を持たれたようでした。

ただ現時点では、空港内は自転車の移動を輪行でしか方法が無いため少し面倒、そこがクリア出来ればもっと便利に利用できそうとの事でした。(^_-)-☆ 
 

2018/09/16

フェルトから、プレゼント企画 (^_-)-☆


フェルト「FRシリーズ」購入者全員に「BBB」のサングラスをプレゼント 9月30日まで

スポーツバイクブランド「Felt」の輸入販売を手掛けるライトウェイプロダクツジャパンは、9月30日までにフェルトの日本限定2019年モデル「FR5」と「FR30」を購入した人を対象に、もれなく「BBB」のサングラスをプレゼントするキャンペーンを実施しています。(^_-)-☆


 

2018/09/13

ツーリングを助ける (^_-)-☆


フェルトからロングツーリング向けロードバイク「ブローム」シリーズ登場

フェルトから、リラックスしたジオメトリーを取り入れたロングツーリング向けロードバイク「BROAM」(ブローム)が登場しました。

タイヤの太さは最大45Cまで装着できるほか、ブレーキはディスクタイプを装備。場所を問わず、優れた走破性を発揮し、快適なロングライドを実現するシリーズになっています。

ロードバイクでツーリングをしている大学生を飛騨でも良く見かけましたが、キャンピング用の荷物をギッシリ載せて走っていました。( ゚Д゚) 

フェルトが出したこのモデルなら、ギッシリ載せても安心して走れそうなので、これからのロードバイクの用途はどんどん広がりそうです。(^_-)-☆


 

2018/09/10

ゆる~っと !! サイクルイベント紹介 (^_-)-☆


東京の魅力をぎゅっと凝縮 サイクリングイベント「BIKE TOKYO 2018」10月28日開催
このイベントは、地域の魅力を体感してもらうための市民参加型自転車イベントシリーズ「ツール・ド・ニッポン」のひとつとして実施されます。

前身の「東京シティサイクリング」から数えて、18回目の開催となる歴史あるイベントです。(^.^)/~~~




 

2018/09/07

増える、「ディスクロードバイク」 (^_-)-☆


ビアンキが2019年モデルを発表 オルトレXR3にディスクブレーキモデルが追加

イタリアのバイクブランド、Bianchi(ビアンキ)が2019年モデルを発表しました。ロードバイクのオルトレシリーズ「XR3」にディスクブレーキが搭載されました。(^.^)/~~~
ディスクブレーキの搭載に伴い、フロントフォークの幅を拡張。クリアランスが広がったため、タイヤは最大28Cまで対応するようになりました。

より高いグリップと、エアボリュームが増えたことによる乗り心地の良さを実現しています。



 

2018/09/04

追突を回避 (^_-)-☆


レーダー内蔵のテールライト、ガーミン「VARIA RTL510 リアビューレーダー」

ガーミンのレーダー内蔵のテールライトがよりスマートに進化しました。「VARIA RTL510 リアビューレーダー」は後方から接近する車を検知し、サイクルコンピューターのエッジシリーズ端末へ通知します。

後ろを振り向かなくても都度アラート音と、距離感がわかるモーショングラフで注意を促してくれる。極力避けたい車との接触事故のリスクを軽減し、セーフティライドをサポートしてくれるスマートなテールライトです。




 

2018/09/01

ジワリと人気の伊豆大島


大型船・高速船で行く9月10日、自転車イベント「伊豆大島御神火ライド」

伊豆大島へは、東京・竹芝客船ターミナルから渡ります。広々とした船内で過ごせる大型船と、高速のジェット船があります。大型船は輪行での自転車持ち込みOK、ジェット船は輪行ができないので事前配送になります。

大型船が出航するのは夜の11時。船上ではレインボーブリッジなど東京湾の夜景を眺めることができ、船内は食堂やシャワーなどの設備が充実。客室で眠っている間に、船は大島に到着します。


大型船が出港するとまもなくレインボーブリッジの下をくぐり抜ける  

2等客室 

カーテンで仕切られた2段ベッドタイプの特2等室 

夜間も飲食スペースとして使える食堂 


大型船が大島に着くのは朝の5時。伊豆大島の象徴である“御神火”三原山や、三原山の火山岩があたり一帯を埋め尽くす“裏砂漠”など雄大な自然に触れられる観光スポットがあります。温泉が充実しているので、ゆっくりと身体を癒して大会当日に備えることもできます。もちろん、試走を兼ねて自由なコースでサイクリングを楽しむのもいいでしょう。

ジェット船は朝の9時以降に到着します。三原山や裏砂漠に行く時間がなさそうな場合は、椿園や動物園のある大島公園や、ノスタルジックな街並みを楽しめる波浮(はぶ)港周辺を散歩してみてはいかがでしょうか。昼食はぜひ地元グルメを堪能してください。


以上、大会からのメッセージでした。(^_-)-☆
 

2018/08/29

一度は行ってみたい (^_-)-☆


伊豆大島に行くなら一度は訪れたい グルメ・絶景・注目スポット

ここ最近、サイクリストたちに人気が集まっているのが伊豆大島。絶景スポットがいくつもあり、地元グルメも目白押しとのこと。

交通量も少なく走りやすく、自転車乗りが増えているからか、自転車ラックが設置されている場所も増えており、サイクリストへの細かな配慮も行き届いている。(^_-)-☆

9月8日には、この伊豆大島を巡るライドイベント「伊豆大島御神火ライド2018」が開催されます。


 

2018/08/26

復活のクロモリフレーム 『ミヤタ』


日本で初めて自転車を工場生産したMIYATAのスチールフレーム。

ツール・ド・フランスやパリ~ルーベのパヴェ(石畳)でもその強度を証明したMIYATA S.S.T.B.チューブを復活し、進化させたMIYATA SPORTには、長年のクロモリロードバイク造りのノウハウのすべてが詰まっています。






 

2018/08/23

スポーティな電動アシストバイク (^_-)-☆


パナソニックがスポーティーな電動アシスト自転車「ベロスター」2タイプ 9月上旬発売

パナソニックサイクルテックからクロスバイクタイプの「VELOSTAR」(ベロスター)と小径車タイプ「VELOSTAR・MINI」(ベロスター・ミニ)の電動アシスト自転車が9月上旬に発売されます。(^^♪

スタイリッシュデザインを目指したベロスター

電動アシスト機能に加えて、外装7段変速を搭載。変速段数の多段化により、700×38Cの大きめのタイヤを装着したクロスバイクタイプのベロスター。




高速ギアにより平地での巡行性能と登坂走破性を向上させた、小径車タイプのベロスター・ミニ

 

2018/08/20

BOA搭載でこの値段 (^_-)-☆


進化を遂げたシマノのエントリー向けロードシューズ「RP4」 BOA®搭載、大幅な軽量化を実現

シマノから、エントリーユーザー向けのロードバイク用シューズ「RP4」が登場しました。

旧モデル「RP3」と同じ、1万5000円というリーズナブルな価格はそのままに、中級モデル以上に搭載する「BOA®クロージングシステム」を採用しています。

さらにSPD-SL専用ソールにしたことで「RP3」と比べて1足あたり54gの軽量化も実現し、ソール剛性も約20%向上するなど大幅な進化を遂げました。


 

2018/08/17

進化し続けるスマートウォッチ (^^♪


サイクリングアプリも内蔵、カシオのスマートウォッチ「プロトレックスマートWSD-F20」

時間を確認するだけにとどまらず、スマートフォンとの同期で拡張性を備えたスマートウォッチ。カシオの「プロトレックスマートWSD-F20」はスポーツシーンで優れた親和性を持つウェアラブルデバイスとして登場。






多くのセンサーを備えているのも魅力だ。圧力(気圧/高度)センサー、加速度センサー、ジャイロセンサー、方位(磁気)センサーがツールやアプリと連携。

またGPS機能は3種類の衛星測位システムに対応し、優れた精度の位置情報をユーザーへと届ける。サイクリングシーンではどれだけの高度を上ったかや、サッと地図アプリで進路を確認する際など便利。
 

2018/08/14

これなら、街乗りでも気軽に (^_-)-☆


コーフーのヘルメット「BCグロッスベⅡ」発売 あごひもの快適性などかぶり心地を向上しました。


「風を楽しむ」をコンセプトにしたオージーケーカブトのヘルメットブランド「KOOFU」(コーフー)から、スタンダードモデル「BC-GLOSBE」(グロッスベ)のかぶり心地を向上させた「BCグロッスベⅡ」が発売されます。(^_-)-☆

あごひもの厚みと取り付け角度を変更、あごひものねじれを抑制し快適性を向上しました。街乗りではヘルメットを着用していなかったという人でも気軽にかぶれるデザインが特徴なんです。(^.^)/~~~






 

2018/08/11

走りながら会話ができる。これは良いかも・・・(^_-)-☆


ライド中に仲間と会話ができる新型コミュニケーションツール「BONX」

デュアルマイク内蔵のイヤフォンで、ブルートゥースでスマホにつなげ、インターネット経由で接続するため、距離に関係なく同時に複数人とグループトークができる。

音質もクリアで、音楽を聞いたりスイッチ1つで電話の通話に切り替えることが可能。耳を完全に塞がない開放型イヤフォンなので、ライド中に着用しても周囲の環境音を認識できる。

自転車だけじゃなくいろんなシチュエーションで使えそうな代物です。(^_-)-☆






 

2018/08/08

一度は行ってみたい (^^♪


ミヤタサイクルが「MERIDA X BASE」をオープン !!

ミヤタサイクルが国内で独占販売権を有するMERIDA(メリダ)のブランドイメージ向上を目指し、最新モデルの国内取扱全車種を揃えた世界最大級展示・試乗施設 「MERIDA X BASE」(メリダ・エックス・ベース)を静岡県伊豆の国市にオープンします。(^_-)-☆

 

2018/07/31

フルモデルチェンジ !!


トレックが「マドン」をフルモデルチェンジ 調整式のシートチューブIsoSpeedを搭載

TREK(トレック)が、エアロロードバイク「MADONE」(マドン)をフルモデルチェンジして発表しました。

新しい調整式シートチューブIsoSpeed(アイソスピード)を搭載し、待望のディスクブレーキモデルもラインナップ。






 

2018/07/28

ビワイチが切手に・・・


”ビワイチ”が題材の切手シートを日本郵便が限定販売 (^_-)-☆

日本郵便近畿支社は、びわ湖一周サイクリングを題材にしたオリジナルフレーム切手「虹色の旅へ。滋賀・びわ湖」の販売を開始しました。

3000シートの限定販売となり、価格は税込み1300円。滋賀県内の郵便局230局で取り扱っているそうです。

同フレーム切手には、びわ湖一周サイクリング、通称ビワイチの見どころ描いたイラストを掲載しています。(^.^)/~~~



 

2018/07/25

シンプル !!


シンプルで機能的なクロスバイク ライトウェイ「シェファードシティ」

シェファードシティはクロスバイクのスタンダードを高いレベルで実現したモデルです。

700Cホイールに扱いやすいスローピング形状、フロント3枚のギヤといった“王道”のスペックを取り入れつつ、日本人の体格に合わせて設計したフレームのほか、各所に一手間加えて質感を高めています。(^_-)-☆



 

2018/07/22

登りに強い (^_-)-☆


ルック「785 HUEZ RS」 軽さを生かした加速が爽快なクライミングバイク

ビンディングペダルやフルカーボンフレームといった新たなテクノロジーをいち早く取り入れてきたLOOK(ルック)。

「ラルプ・デュエズ」でのテストを経て開発されたクライミングバイク「785 HUEZ RS」です。(^_-)-☆